ctr_firmware/trunk/tools/bootrom/ne1tb
nakasima 370740199e ブートするコアをプロセッサ間割り込みで個別に指定。
git-svn-id: file:///Volumes/Transfer/gigaleak_20231201/2020-09-30%20-%20paladin.7z/paladin/ctr_firmware@202 b871894f-2f95-9b40-918c-086798483c85
2009-01-22 09:27:49 +00:00
..
readme.txt ブートROMをS-bootへ戻す実行ファイルを追加。 2009-01-21 10:41:00 +00:00
realview.map MMUをディセーブルにするとNE1TBでデバッグプリントが出ているので現状でコミット。 2009-01-21 08:28:09 +00:00
S-boot.axf ブートROMをS-bootへ戻す実行ファイルを追加。 2009-01-21 10:41:00 +00:00
teg_dev11.axf ブートするコアをプロセッサ間割り込みで個別に指定。 2009-01-22 09:27:49 +00:00
teg_dev11.txt MMUをディセーブルにするとNE1TBでデバッグプリントが出ているので現状でコミット。 2009-01-21 08:28:09 +00:00
thread11.axf NE1EMU動作確認用デモ追加。 2009-01-21 09:22:48 +00:00

・PARTNERを使ってNE1ボードへteg_dev11.axfをロードして実行すると、
  NORフラッシュ上のブートROMが更新されます。
  出荷時に書き込まれていたS-bootプログラムへ戻すにはS-boot.axfを実行して下さい。
・"export CTR_PLATFORM=NE1EMU" または "make CTR_PLATFORM=NE1EMU" でビルドして下さい。
・"export CTR_DEBUGGER=KMC" または "make CTR_DEBUGGER=KMC" でビルドして下さい。
・thread11.axfはDDR2上で動作するデモです。