ctr_firmware/trunk/tools/bootrom/ne1tb
nakasima 148bfa8208 NE1ボードでコア2、3をブートすることがないように対策。
git-svn-id: file:///Volumes/Transfer/gigaleak_20231201/2020-09-30%20-%20paladin.7z/paladin/ctr_firmware@209 b871894f-2f95-9b40-918c-086798483c85
2009-01-23 09:02:52 +00:00
..
readme.txt partner_mltのreadme追加。 2009-01-23 06:45:11 +00:00
realview.map MMUをディセーブルにするとNE1TBでデバッグプリントが出ているので現状でコミット。 2009-01-21 08:28:09 +00:00
S-boot.axf ブートROMをS-bootへ戻す実行ファイルを追加。 2009-01-21 10:41:00 +00:00
teg_dev11.axf NE1ボードでコア2、3をブートすることがないように対策。 2009-01-23 09:02:52 +00:00
teg_dev11.txt MMUをディセーブルにするとNE1TBでデバッグプリントが出ているので現状でコミット。 2009-01-21 08:28:09 +00:00
thread11.axf NE1ボードでコア2、3をブートすることがないように対策。 2009-01-23 09:02:52 +00:00

NE1ボードでの実行手順

・tools/partner_mlt/ne1tb/ARM11_Core[0|1]/JETCTR.CFG、JETCTR.JPX を
  PARTNER のプロジェクトファイルの core[0|1] へ上書きして下さい。

・PARTNERを使ってNE1ボードへteg_dev11.axfをロードして実行すると、
  NORフラッシュ上のブートROMが更新されます。
  出荷時に書き込まれていたS-bootプログラムへ戻すにはS-boot.axfを実行して下さい。
・thread11.axfはDDR2上で動作するデモです。

・"export CTR_PLATFORM=NE1EMU" または "make CTR_PLATFORM=NE1EMU" でビルドして下さい。
・"export CTR_DEBUGGER=KMC" または "make CTR_DEBUGGER=KMC" でビルドして下さい。