IRIS-SUBPモニタプログラム変更履歴 V0.76 ・IPL2カートリッジブート・バージョン V0.75 ・カードバス切り換え実験バージョン V0.74 ・デバッガ4MB動作バージョン V0.73 ・カートリッジブート仕様 V0.72 ・3Dメモリ擬似対応版 V0.71 ・IPL2ブート実験版 V0.70(TS040304提出バージョン / CRC16 0x5835) ・IPL2ブート対応版 ・ARM7側をメインメモリへもブートできるように拡張 ・初期化シーケンス最適化 ・RTC読み込みをメモリ初期化直後へ移動 ・IPL2へ渡すタイマーをRTC読み込み直後に開始、セキュア処理完了後に停止(IPL2のRTC動作確認のマージンを稼ぐため) ・メインメモリ先頭64KB初期化 ・IPL2 のメインメモリへのロード可能領域上限を32バイト下位へ移動 ・IPL2 の内部ワークRAM へのロード可能領域上限を32バイト下位へ移動 ・IPL2 の内部ワークRAM へのロード可能領域下限をセキュアワーク0x2200バイト上位へ移動 ・カードSECUREコマンドレイテンシ最小サイクル数定義(必ずGAMEモードへ遷移するため) ・スクランブル乱数算出時のSP参照を vc_dummy から vd へ移動 ・enableReadSecure の条件へ !enableCardNormalOnly を追加 ・IPL2のCRC不一致時メインメモリ先頭64KBクリア条件を flashCrcError のみへ変更 ・圧縮システムコール・エラー時のTerminate処理 追加 ・サインテーブル縮小 V0.62 ・3Dメモリ擬似対応版 V0.61 ・IPL2ブート実験版 V0.60(TS提出バージョン / CRC16 0x4809) ・IPL2ブート対応版 V0.59 ・IPL2ブート対応版 V0.58 ・IPL2ブート実験版 ・RTC処理変更(ウェイト変更 30us → 6us) ・IsMmem8MB() 変更 ・フラッシュARM7ロード制限拡張 ・InitReadFlash() 修正 ・SIOハンドシェイクデータをセキュアHI領域へ隠蔽 ・終了同期番号 4 → 3 変更 V0.57 ・IPL2ブート対応版 V0.56 ・IPL2ブート実験版 ・SVC_Div()/SVC_DivRem()/SVC_Sqrt() 追加 ・UC_*StreamFuncp() 引数変更 ・InitVA_VB_VD() の vc_dummy 計算式変更(SecureWork 移動のため) ・enableReadSecure の条件に !rtcResetError を含める ・enableCardNormal 時のデバッガ起動対応 ・SharedWork 構造体へ cardHeaderError メンバ追加 ・ChangeObjectTableFook() 内で ChangeObjectTable() への引数を与える ・RTC 初期化バグ修正 V0.55 ・IPL2ブート対応版 V0.54 ・IPL2ブート実験版 ・TerminateFuncp の NULLポインタチェック ・DecryptObjectFileFook()/ChangeObjectTableFook() /CopyBiosAreaFook()/CpuSetFast32Fook() 追加 ・フラッシュ CRC エラー時、SECURE領域クリア V0.53 ・カートリッジブート仕様 ・サインテーブル追加 V0.52 ・IPL2ブート対応版 V0.51 ・IPL2ブート実験版 ・UnCompLZ77Short()/UnCompHuffman32() の内部初期化関数への第3引数変更 ・システムコールの整理 ・暗号関数のフック関数群 追加(隠蔽化のため) ・ARM7ユーザ最大ロードサイズ 32KB → 64KB ・サウンドSINテーブル追加 ・サウンドボリュームテーブル更新 V0.50 ・3Dメモリ擬似対応版 V0.49 ・デバッガ通信実験版(フラッシュ書き込み無し) V0.48 ・デバッガ通信実験版(フラッシュ書き込み有り) ・デバッガ・ロードチェック強化 ・SIO 通信データクリア処理の変更 V0.47 ・IPL2ブート対応版 V0.46 ・IPL2ブート実験版 ・暗号テーブル更新 ・カード・ロードパラメータチェック強化 ・SPI割り込み要求廃止 V0.45 ・フラッシュヘッダのフォーマット変更 ・セキュリティ有りデバッガ通信 V0.44 ・デバッガ通信実験版(フラッシュ書き込み無し) ・SIO "ID" 文字列チェック追加 V0.43 ・デバッガ通信実験版(フラッシュ書き込み有り) ・CRC初期値 0 → 0xffff V0.42 ・デバッガ通信実験版(セキュリティ無し) ・スクランブルの強制設定位置をSECUREエリア読み込みシーケンス部へ移動 ・SECURE領域のCRC計算時にRTCリセットエラーもチェック V0.41 ・IPL2ブート対応版 V0.40 ・IPL2ブート実験版 ・IPL2サイズ制限削除 ・IPL2圧縮タイプチェック 4bit → 8bit ・暗号化オブジェクト対応 ・デバッガモニタのADバスブート削除 ・デバッガモニタの有効範囲を拡張メモリ領域へ制限 ・デバッガとのSIOハンドシェイク暫定対応 ・SECUREモード・コントロール設定マクロ修正 V0.39 ・2画面ブレッドボードでのカートリッジバスブート仕様 V0.38 ・IPL2ブート対応版 V0.37 ・IPL2ブート実験版の改良 ・NORMALモードのみ動作許可キー対応 ・PNG-OFF有効キー対応 V0.36 ・IPL2実験用カードバス・ダウンロード V0.35 ・SECUREコマンドとフラッシュ読み込みの完全並列処理化(3Dメモリ・レイテンシ対策) ・カードバス・フルダウンロード V0.34 ・3Dメモリ・50msレイテンシバグ修正 V0.33 ・3DメモリSECUREモード対応 ・ROMヘッダフォーマット変更 ・フラッシュヘッダフォーマット変更 ・カードブート時 NINTENDO ロゴチェック → CRCデータチェック 変更 ・カードロード・バグ修正 V0.32 ・カードブート時 NINTENDO 文字列チェック → ロゴチェック 変更 ・UsrSwi() 削除 V0.31 ・サウンドチーム提出バージョン V0.30 ・カードバスSECUREコマンド発行手順のランダム化 ・IPL2用関数ポインタ取得システムコールの追加 ・IPL2用ブートシステムコールを繰り返し呼ぶ仕様へ変更 ・DISP_READY_CARD_4_IPL2 定義追加 ・カードバス・リセット処理をMAINP側へ移動 ・IPL2用ブートシステムコール追加 V0.29 ・カード(カートリッジ)ヘッダチェック成功時にのみデバッガモニタ起動 ・PNA初期値テーブル修正 ・共有ワークを 4KB → 16KB 拡張 ・SPIシフトクロック 4Mbps 変更 ・CTRDG_PHI_OUT_* 修正 ・AGBモード時の表示期間待ち処理をMAINP側へ移動 ・DISABLE_AGB_MODE → DISP_AGB_HEADER_ERROR 変更 V0.28(デバッガ専用) ・MMEM_CHK_SIZE_[WRITE|READ]_BUF 移動 & MAINPと分離 ・3Mメモリ暫定セキュリティ仕様対応 ・デバッガモニタ・カートリッジブート時の読み込みサイズ修正(0x180 → 0x170) ・例外発生時の FIQ 不許可バグの修正 ・カートリッジバスへAGBと同等信号の出力 ・AGBモードのROMヘッダチェック無効化定義の追加 ・AGBモード非対応時の無限ループ V0.27(デバッガ専用) ・デバッガモニタブート情報エリアの移動(0x170 → 0x160) ・BIOSプロテクションアドレス セット ・JTAGイネーブル セット V0.26(デバッガ専用) ・デバッガモニタブート情報エリアの移動(0x70 → 0x170) ・デバッガモニタ・カードブート対応 ・カード関係セキュアコード一時排除 ・AGBモード一時排除 V0.25 ・マスクROMブート対応(+ RTC 乱数初期化) ・例外発生時の FIQ 不許可対応 ・AGBモード暫定対応 V0.24 ・MAINPとの通信部分の変更 ・カードリセット 追加 V0.23 ・スレッド対応を元に戻す ・デバッガモニタブート情報エリアの移動(0x10 → 0x70) V0.22a ・システムコールにて呼び出し元のスタックを使用するように変更(スレッド対応) V0.21 ・デバッガインタフェース実装 ・SVC_UnPackBits() バイトアクセス回避 V0.20(TEGボード配布バージョン) ・割り込み処理、システムコール最適化 ・SVC_UsrSwi() システムコール追加 V0.17 ・システムコール群の整理 V0.16 ・システムコールと割り込み処理呼び出しの高速化 ・スタックポインタの移動 #・*CpuSet*() の転送サイズ有効範囲の拡張 V0.15 ・SVC_WaitByLoop() 追加 ・SVC_WaitIntr() 高速化 ・SVC_WaitIntr() 内部で Halt 処理追加 ・SVC_CpuSetFast() バグ修正 ・SVC_ChangeSoundBias() を2ステップ → 1ステップ 変更 ・初期化時に無線のクロック出力を切らないように修正 ・コピー関数ソースアドレスチェック復活 ・ROMヘッダ領域コピー V0.14 ・カートリッジアクセスタイミング 10-6 変更 ・SVC_AccessCard() TEGボード暫定版の追加 ・SVC_CpuSetFast() の32Byteサイズ制限の解除 V0.13 ・システムコールNo参照時のバイトアクセス修正 V0.12 ・UICアクセス遅延 追加 V0.11 ・TEG でのADバス・ダウンロードへ対応 ・ADバスへのアクセスタイミングをカードのSECUREモードに合わせる ・SUBP-DMA では256KByteまでしか転送できないため CPU で 8MB まで転送できるように変更 ・サウンドバイアス設定 V0.10 ・TEG で動作するように対応 V0.05(AD16BUSバージョンV0.01) ・MAINP同期&ダウンロード実行 V0.02(メインBB対応) ・Halt() 修正、Stop() 削除 V0.01(サウンドBB対応) ・AGBにあるサウンドと通信以外のシステムコールの実装 ・BB の仕様に合わせて内部ワークRAMイメージを未使用 ・RAM実行&プログラムコピー用に CpuFastSet() のソースチェック解除 ・キー入力があるまでユーザプログラムのロード待ち&この間ブラックアウト表示