AGB/AGB2モニタプログラム変更履歴 NITRO-V0.01(V3.01データ調整バージョン / CRC16 0xcc3f) ・MonCheckSum() の戻り値を変えるため、3f0ch番地 00000000h → 00000001h 変更 (戻り値: baae187fh → baae1880h) V5.11(シャープ評価用) ・起動直後にカートリッジへジャンプ V5.10(TS5.1バージョン) ・V3.01へ戻す V5.01 ・FIQスリープ機能の追加 V5.00(AGB2-TS1バージョン) ・ガンマ補正機能の追加(デモ変更) ・PAUSEレジスタ CHKフラグセットタイミングをカートリッジ開始直前へ移動 ・起動デモ専用コピールーチンの変更 ・パレット先頭データ削除に伴う各ルーチンの調整 ・ハイライトパレット・コピールーチンの縮小 ・GBロゴパレット作成ルーチンの追加 V3.01(V2.12) ・TS3バージョン V3.00(V2.11) ・TS3バージョン(サウンドバグあり) V2.12 ・SoundVSync()を割り込み呼び出しへ変更 V2.11 ・サウンド・タイ修正 V2.10 ・デバッガ飛び先の変更 1M-DACS→9fe2000h/8M-DACS→9ffc000h/DACS無し→9ffc000h V2.05 ・サウンドドライバのエコー・バグ修正 ・キーアドレス指定フラグ(80000b4h:d7)反転 V2.04 ・SIOブート時のロゴセットを3ルーチンに分割 ・SIOブート時のロゴセットと発音処理を別フレームに分散 V2.03 ・カセット挿入識別 一時停止 ・8M-DACS用にデバッガ領域移動フラグ対応 ・IN35端子ラッチ処理の追加 ・サウンドドライバ更新 ・システムコールにてAGBモニタ起動時でも内部ROMコピーを禁止 ・LogoCopyCommon()で内部ROMイメージのコピーを禁止 ・Intr_Wait()とSoundBiasChange16()中のベースアドレスを毎ループ設定 V2.02 ・IntrWait()バグ修正 ・カセット挿入識別 ・強制SIOブート機能 追加 ・SIOブート・モード キー固定中止 ・内部ROMチェックサム システムコール追加 ・デモのZ座標小数部廃止 V2.01 ・TS2.1バージョン ・挿入カセット識別フラグの再反転(AGB=0/CGB=1) V2.00 ・TS2バージョン V1.59 ・PlttLinerSet()のLinerParam有効範囲0〜8→0〜32 V1.58 ・サウンドドライバ000303a ・SIOスレーブ000304a ・Nintendoロゴセット 修正 V1.57 ・SPSR_fiq→0x3007FE0/CPSR_fiq→0x3007FE4 V1.56 ・互換SIOスレーブ機能 追加 V1.55 ・→SP_svc=3007FE0h/SP_fiq=3007FF0h ・IRQ/FIQ時のジャンプをldr命令にて行ない、bx命令を削除して高速化 32bitモード固定 ・カセット/CPU外部RAMジャンプ用レジスタr7→lr ・ソフトリセット システムコール追加 ・システムコール デフォルト FIQ許可 ・セキュリティ解除チェック ON ・サウンドドライバ データ精度向上 ・マルチプレイSIOスレーブ機能 追加 V1.54 ・CGB互換モード振幅6bit設定 ・レジスタ&RAMリセット システムコール追加 V1.53S ・フラッシュ上での2WAIT実行 V1.53 ・PROM_000221対応 V1.52 ・システムコール→直接呼び出し ・サウンドエリア内部RAM V1.51 ・セキュリティ解除チェック一旦中止 ・サウンドエリア外部RAM V1.50 ・PROM_991216対応 ・システムコールシフト中止 ・不用システムコール削除 V1.46 ・DACSルーチン・データ差し換え ・DACSパッチ当て ・ユーザが32bit命令で0番地に飛んで来た場合の対処 ・RAM上でのNON WAIT実行 V1.45 ・PROM_000131対応 ・ROMアクセス 8-8(Nintendoロゴ化け防止) ・フラッシュ上での2WAIT実行 V1.43 ・JOYルーチン26-5バージョン ・DACSキーNo算出データ領域の変更 ・PauseRegReadシステムコールバグ修正 V1.42 ・JOYルーチン26-3バージョン ・ハイライトの初期値を小さくしアクセントを付ける V1.41 ・JOYルーチン26-2バージョン V1.40 ・JOYルーチン26バージョン V1.39 ・カセット起動時は汎用入出力SIOモード CPU外部RAM起動時はJOYバスSIOモード V1.38 ・起動時スタック領域クリア V1.37 ・JOYルーチン24バージョン V1.36 ・JOYルーチン23バージョン V1.35 ・無限ループ中サウンドDMA停止 V1.34 ・モニタ用変数領域をCPU内部RAM(3000000h)へ移動 ・JOYルーチン22バージョン V1.33 ・JOYルーチン21バージョン V1.32 ・JOYルーチン14バージョン ・サウンド波形データ圧縮 V1.31 ・IF待ちシステムコール削除 ・JOYルーチン12バージョン ・サウンドドライバ000105バージョン V1.30 ・挿入カセット識別フラグの反転(CGB=0/AGB=1) ・ROM内登録データのコピー //・例外時分岐をROM内登録データのFIQフラグ改変時のみに限定 // 通常時はそのままリターン ・IF待ち/割り込み待ち/Sqrt/ArcTanシステムコール追加 ・Divシステムコール引数入れ換え V1.22 ・全例外の分岐先を0x9fe2000に、その復帰命令を"subs pc, lr, #4"に固定 V1.21 ・システムコールを使用したコピーへの対策 ・IMEレジスタをセットしない V1.20 ・セキュリティ・キー読み込み追加とキー解除ルーチンの修正 ・サウンドDMAの新仕様対応 ・モニタ用変数領域はCPU外部RAM(2000000h)のまま ・スタック領域・システム領域をCPU内部RAM(3000000h)へ移動 ・→SP_usr=3007F00h/SP_irq=3007FA0h/SP_svc=3007FE8h/SP_fiq=3007FFCh ・OBJ回転中心位置の移動設定 ・起動プログラム終了フラグのセット ・IMEレジスタのセット ・RAM上でのNON WAIT実行 V1.11 ・RAM上でのNON WAIT実行 V1.10(TS1.1バージョン) ・Halt一旦中止 ・ROM上での実行 ・BG/OBJアフィン変換システムコール・バグ修正 V1.02 ・ブレッドボードでの遅延DMAをCPUで代替 V1.01 ・例外ベクタ・バグ修正 ・RAM上でのNON WAIT実行 V1.00(TS1バージョン) ・デモサウンド暫定版の追加 ・サウンドドライバ暫定版の追加 ・例外スタック処理変更 ・システムコールのアセンブラ化 ・システムコール引数をRAM渡しからレジスタ渡しへ変更 ・例外ベクタ・バグあり V0.30 ・タイトルデモ暫定版の追加 ・サウンドBIASセットorリセットのシステムコールの追加 ・"bx lr"での例外からの復帰に対応 V0.23 旧AGB-CPU仕様用レジュ-ム復帰システムコール郡の削除 圧縮関係システムコール郡の追加(32bit命令) V0.22 ・FIQ/SVCモード時のFIQ許可 V0.21 ・FIQ/SVCモード時のFIQ不許可 ・IRQモードのspの初期化 ・起動時はユーザモードにして外部プログラムへジャンプ ・全例外発生時にはそのままのCPUモードにて外部プログラムへジャンプ ・例外用スタック 6 Word を (200BFC0 〜 ) → (200BFD8 〜 ) へ  システムコール引数領域 2 Word を (200BFD8 〜 ) → (200BFF0 〜 ) へ移動 ・AGBモニタ例外処理のデバッグ用に各モード時のcpsr,pcとユーザモードのspも退避 V0.20 ・起動時&全例外時にIRQモードにて外部プログラムへジャンプ ・IRQ専用スタックは廃止してユーザで管理 V0.11 ・タイマー停止処理 V0.10 ・IMEのセット ・モニタROM動作中のFIQ許可