mirror of
https://github.com/rvtr/ctr_firmware.git
synced 2025-10-31 07:51:08 -04:00
(割り込みハンドラから呼び出した場合は割り込みハンドラのスタックを使用するということ)。 git-svn-id: file:///Volumes/Transfer/gigaleak_20231201/2020-09-30%20-%20paladin.7z/paladin/ctr_firmware@220 b871894f-2f95-9b40-918c-086798483c85 |
||
|---|---|---|
| .. | ||
| ARM9-MG20.cfg | ||
| ARM9.ses | ||
| readme.txt | ||
・"export CTR_DEBUGGER=ARM" または "make CTR_DEBUGGER=ARM" でビルドして下さい。 ・ブレッドモードでは Multi-ICE の Auto-Configure が働かないので、 Load-Configuration にて ARM9-MG20.cfg をロードして下さい。 ・デスクトップへ AXD-Debugger のショートカットを作成し、 「リンク先」に下記のように設定すると便利です (-debug は最後に指定する必要があります)。 ARM9側: %ARMBIN_AXD% -nologo -session %CTRSDK_ROOT%/tools/axd/ARM9.ses -debug %CTRSDK_ROOT%/(起動時にロードするaxfファイル) -debug の代わりに -exec を使用すると起動直後に実行されます。