ctr_eFuse/LICENSE_jp.txt
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git-svn-id: file:///Volumes/Transfer/gigaleak_20231201/2020-09-30%20-%20paladin.7z/paladin/ctr_eFuse@1 ff987cc8-cf2f-4642-8568-d52cce064691
2009-12-21 08:45:37 +00:00

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Plaintext

OpenSSL ライセンス
Copyright (c) 1998-2001 The OpenSSL Project. All rights reserved.
ソースおよびバイナリー形式での再配布および使用は、変更の有無に拘らず、次の条件を満たす場合に許可されます。
ソース・コードを再配布する場合には、上記の著作権表示、この使用条件および以下の免責表示を含める必要があります。
バイナリー形式で再配布する場合には、上記の著作権表示、以下の使用条件および免責表示を、配布に際して提供する関連文書および資料に記載する必要があります。
このソフトウェアの機能または使用について言及するすべての広告用材料では、次の謝辞を表示する必要があります。「この製品には、OpenSSL Toolkit で使用するために OpenSSL Project によって開発されたソフトウェアが組み込まれています。 (http://www.openssl.org/)」
事前の書面による許可がなければ、「OpenSSL Toolkit」と「OpenSSL Project」の名前を、このソフトウェアから派生した製品の承認または促進に使用してはなりません。書面による許可が必要な場合は、openssl-core@openssl.org に連絡してください。
OpenSSL Project の事前の書面による許可がなければ、このソフトウェアから派生した製品を「OpenSSL」と呼ぶことはできませんし、また、それらの製品の名前に「OpenSSL」が含まれていてはなりません。
いかなる形の再配布にも、次の謝辞を表示する必要があります。「この製品には、OpenSSL Toolkit で使用するために OpenSSL Project によって開発されたソフトウェアが含まれています。(http://www.openssl.org/)」
OpenSSL Project は、このソフトウェアを特定物として現存するままの状態で提供し、法律上の瑕疵担保責任、商品性の保証および特定目的適合性の保証を含むすべての明示もしくは黙示の保証責任を負いません。 起こりうる損害について予見の有無を問わず、「ソフトウェア」を使用したために生じる、直接的、間接的、付帯的、特別、懲罰的、または結果的損害 (代替の製品またはサービスの調達、データまたは利益の喪失、事業の中断などを含み、他のいかなる場合も含む) については、それが契約、厳格な責任、不法行為 (過失の場合もそうでない場合も含む) など、いかなる責任の理論においても、OpenSSL Project およびその寄稿者はその責任を負いません。
この製品には、Eric Young (eay@cryptsoft.com) により作成された暗号化ソフトウェアが含まれています。この製品には、Tim Hudson (tjh@cryptsoft.com) により作成されたソフトウェアが含まれています。
SSLeay ライセンス
Copyright (C) 1995-1998 Eric Young (eay@cryptsoft.com) All rights reserved.
このパッケージは、Eric Young (eay@cryptsoft.com) により作成された SSL インプリメンテーションです。このインプリメンテーションは、Netscape SSL に準拠するように作成されています。
このライブラリーは、以下の条件に従う限り、無料での商業および非商業の使用が許可されます。以下の条件は、単に SSL コードだけでなく、この配布に含まれるすべてのコードに適用されます。この場合、そのコードが RC4、RSA、lhash、DES、などにいずれであっても構いません。この配布に含まれる SSL 資料は、著作権所有者が Tim Hudson (tjh@cryptsoft.com) である点を除き、同一著作権によってカバーされます。
著作権は Eric Young が所有していますので、コードの著作権表示を除去してはなりません。このパッケージをいずれかの製品に使用する場合は、使用するライブラリー部分の作成者として Eric Young を特定する必要があります。これは、プログラム始動時に、またはこのパッケージと一緒に提供される資料 (オンラインまたはテキスト) にテキスト形式のメッセージとして含めることができます。
ソースおよびバイナリー形式での再配布および使用は、変更の有無に拘らず、次の条件を満たす場合に許可されます。
ソース・コードを再配布する場合には、この著作権表示、この使用条件および以下の免責表示を含める必要があります。
バイナリー形式で再配布する場合には、上記の著作権表示、以下の使用条件および免責表示を、配布に際して提供する関連文書および資料に記載する必要があります。
このソフトウェアの機能と使用に言及するすべての広告用材料では、次のような謝辞を表示する必要があります。「この製品には、Eric Young 氏 (eay@cryptsoft.com) によって作成された暗号ソフトウェアが含まれています」。使用するライブラリーからのルーチンが暗号に関係ない場合は、「暗号」という語を省略することができます。
apps ディレクトリー (アプリケーション・コード) からの Windows 固有のコード (またはその派生物) を組み込む場合は、次の謝辞を表示する必要があります。「この製品には、Tim Hudson 氏 (tjh@cryptsoft.com) によって作成されたソフトウェアが含まれています。」
Eric Young は、このソフトウェアを特定物として現存するままの状態で提供し、法律上の瑕疵担保責任、商品性の保証および特定目的適合性の保証を含むすべての明示もしくは黙示の保証責任を負いません。 起こりうる損害について予見の有無を問わず、「ソフトウェア」を使用したために生じる、直接的、間接的、付帯的、特別、懲罰的、または結果的損害 (代替の製品またはサービスの調達、データまたは利益の喪失、事業の中断などを含み、他のいかなる場合も含む) については、それが契約、厳格な責任、不法行為 (過失の場合もそうでない場合も含む) など、いかなる責任の理論においても、作成者および寄稿者はその責任を負いません。
このコードのすべての公開済みバージョンまたは派生物のライセンスおよび配布条件は、変更できません。すなわち、このコードは、単にコピーすることも、他の配布ライセンス (GNU Public Licence も含む) に含めることもできません。