//エラー表示コードの下位2桁 0, //不明 1, //デバイスが見つからない 2,//プロダクトコード不一致 3,//ベリファイエラー 4,//パスが長すぎ 5,//ディレクトリ深すぎ 6, //メディアが見つからない(サブ基盤外れなど) 10, //ファイルが見つからない 20, //既に存在 21, //空き容量がない 22, //書込み禁止 30, //アクセスエラー 50, //フォーマットエラー 60, //検証に失敗、改竄 70, //ROM情報エラー 80, //リトライ要求 90, //実行時エラー 99 //深刻なエラー //上位 CARD = 100, BKUP DEVICE = 200, OTHER = 300 これらの合成で表示される 例えば、カードが刺さっていない場合は 101 となる 通常時に発生しやすいと思われるもの 302 .. プロダクトコードが一致しない 101 .. カードが見つからない