git-svn-id: file:///Volumes/Transfer/gigaleak_20231201/2020-05-23%20-%20ctr.7z%20+%20svn_v1.068.zip/ctr/svn/ctr_Repair@174 385bec56-5757-e545-9c3a-d8741f4650f1

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mizu 2011-04-01 01:47:40 +00:00
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commit d79e1c61ed

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@ -2,17 +2,22 @@
ARM製 RVC_Nintendo 4.1 ARM製 RVC_Nintendo 4.1
omake 0.9.8.5 omake 0.9.8.5
CTR SDK2.0 + Repairtoolプライベートパッチ CTR SDK2.0 + Repairtoolプライベートパッチ
SDK2.0用のSampledemos のcommon,gxをビルドしておく
動作要件上SDK以降のバージョンにシステムアップデートされた本体 動作要件上SDK以降のバージョンにシステムアップデートされた本体
omakerootのあるディレクトリでomake 準備)
SDK2.0用のSampledemos のcommon,gxをビルドしておく
omakerootのあるディレクトリにあるomakeファイルで
SAMPLED_DEMOS_COMMON_INCLUDE_DIR に 
sampledemos/common/includeの位置を指定しておく
omakerootのあるディレクトリでomake実行
個別の場合 個別の場合
body下でビルドし出来たcia を、Imp下のomakeで指定 body下でビルドし出来たcia を、Imp下のomakeで指定
ビルドするとNANDインポート用のcciができる ビルドするとNANDインポート用のcciができる
インポート先: インポート先:
ciaをからインポート -> SD .. DevMenuが必要 ciaをからインポート -> SD .. DevMenu使用,DevMenufullならnandにも入れられる
カード起動しインポート -> NAND カード起動しインポート -> NAND
量産実機での実行にはマスタリング必須 量産実機での実行にはマスタリング必須
@ -22,3 +27,15 @@ cia
カードインポートで失敗する場合はciaをチェック カードインポートで失敗する場合はciaをチェック
ciaのマスタリングはSDインポート可否で確認できる ciaのマスタリングはSDインポート可否で確認できる
1.03以降はインポート本体をシリアル番号で制限するようなりました
imp_lis/下にリストと署名サンプルを置いてます
OpenSSL0.9.6k,r で動作確認
imp/imp_list 下にコマンドラインツール(win32版)用バッチ
使い方はcygwinでも同じ
pubkeyをimp/omakeで指定しており、romに組み込まれる
ユーザにはpubkeyと組のprivatekeyで作った署名を渡す
リリースバージョンと対応する鍵を保存&管理
マスタリング済みDevMenu(full)および
CUP作成は飯島さんに聞く