diff --git a/docs/MasterEditorTWL/MasterEditorTWL_1_8_change.txt b/docs/MasterEditorTWL/MasterEditorTWL_1_8_change.txt index b633d05..c24f2b7 100644 --- a/docs/MasterEditorTWL/MasterEditorTWL_1_8_change.txt +++ b/docs/MasterEditorTWL/MasterEditorTWL_1_8_change.txt @@ -1,37 +1,52 @@ ===================================================================================== -TWLマスターエディタ ver.1.8 変更点(09年12月1日) +TWLマスターエディタ ver.1.8 変更点(10年1月6日) ===================================================================================== * 目次 * 体験版運用に合わせた用途欄の再編 * 体験版タイトルのROMチェックを追加 + * GUIの更新 * マスターROM提出確認書の更新 体験版運用に合わせた用途欄の再編 ============================================================================ -用途欄については別表参照。 +用途欄については別表を参照願います. + +現状,TWLアプリでのNintendo Zone体験版やDSダウンロードサービス用体験版は, +展開される予定はありませんので,これらについては,ver.1.8 では対応しません. 体験版タイトルのROMチェックを追加 ============================================================================ -(1) 用途として「Touch!Try!DS体験版」が選択された時、 -提出ファイル名に"_Trial"を付けることにした。 +(1) ROMチェックを追加しました. +チェック項目については別表を参照願います. -(2) ROMチェックを追加 +(2) 用途として「Touch!Try!DS体験版」が選択されたとき, +提出ファイル名に"_Trial"を付けることにしました. + + +GUIの更新 +============================================================================ + +(1)海外版Windowsにおいて日本語選択できるようにしました(NOKからの要望). +フォント(MS Pゴシック)が入っていない場合には,エラーが表示されます. + +(2)「Privateセーブデータの用途」欄を新規に追加しました. +Privateセーブデータをむやみに確保するアプリが多いことが背景です. -チェック項目については別表参照。 マスターROM提出確認書の更新 ============================================================================ (1) 用途欄を2つに分割し、一方(Usage)には選択された区分、 -他方(UsageDetail)には、「その他」が選択されたときの詳細を記載することにした。 - -(2) 様式セルに名前「FormNumber」をつけた。 +他方(UsageDetail)には、「その他」が選択されたときの詳細を記載することにしました. +(2) 様式セルに名前「FormNumber」をつけました. +(3) Privateセーブデータの用途を記載するためのセル「PrivateSaveDataPurpose」を新規に追加しました. +以上 diff --git a/docs/MasterEditorTWL/Readme.txt b/docs/MasterEditorTWL/Readme.txt index e8000ad..aa6530e 100644 --- a/docs/MasterEditorTWL/Readme.txt +++ b/docs/MasterEditorTWL/Readme.txt @@ -1,6 +1,6 @@ ============================================================================= NINTENDO TWL Master Editor - Sep 26, 2009 + Jan 06, 2010 ============================================================================= * 目次 @@ -14,8 +14,8 @@ はじめに ======================================================================= -このパッケージには、TWLマスターエディタとよばれる、 -TWL提出用マスターデータを作成するためのツールが含まれています。 +このパッケージには,TWLマスターエディタとよばれる, +TWL提出用マスターデータを作成するためのツールが含まれています. ======================================================================= パッケージ構成 @@ -34,54 +34,55 @@ Microsoft .NET Framework 2.0 ======================================================================= 使用方法 ======================================================================= -「MasterEditorTWL_Manual_Jp.pdf」をご参照ください。 +「MasterEditorTWL_Manual_Jp.pdf」をご参照ください. ======================================================================= 変更履歴 ======================================================================= -■ver.1.8 (//) - ・体験版のROM提出に対応。 - ・日本語Windows以外でも日本語表示できるようにGUIの仕様を変更。 - ・終了時に入力されている会社情報を自動で保存し、起動時に読み込む機能を追加。 +■ver.1.8 (2010/01/06) + ・体験版のROM提出に対応. + ・Privateセーブデータの用途を記述するための欄を追加. + ・日本語Windows以外でも日本語表示できるようにGUIの仕様を変更. + ・終了時に入力されている会社情報を自動で保存し,起動時に読み込む機能を追加. ■ver.1.7 (2009/09/26) - ・ROMチェック項目を追加(プログラムの配置アドレス関連)。 + ・ROMチェック項目を追加(プログラムの配置アドレス関連). ■ver.1.6 (2009/07/08) - ・中韓版タイトルのマスターROM提出に対応。 - ・アクセスコントロール情報の表示項目を追加。 - ・TWL拡張諸フラグの表示項目を追加。 - ・マスターROM提出確認書の書式を変更。 - ・ROM情報とエラー情報をHTMLファイルに出力する機能を追加。 - ・GUI上の表示を修正。 + ・中韓版タイトルのマスターROM提出に対応. + ・アクセスコントロール情報の表示項目を追加. + ・TWL拡張諸フラグの表示項目を追加. + ・マスターROM提出確認書の書式を変更. + ・ROM情報とエラー情報をHTMLファイルに出力する機能を追加. + ・GUI上の表示を修正. ■ver.1.5 (2009/03/17) - ・ROMチェック項目を追加(TCLライブラリ関連)。 + ・ROMチェック項目を追加(TCLライブラリ関連). ■ver.1.4 (2009/03/09) - ・英語表記を修正。 - ・英語版の提出確認書を出力する機能を追加。 - ・アクセスコントロール情報の表示項目を追加。 - ・マスターROM提出確認書の書式を変更。 + ・英語表記を修正. + ・英語版の提出確認書を出力する機能を追加. + ・アクセスコントロール情報の表示項目を追加. + ・マスターROM提出確認書の書式を変更. ■ver.1.3 (2009/01/30) - ・DSiウェアのNANDメモリ使用量を表示する機能を追加。 - ・コマンドラインからの起動に対応。 - ・マスターROM提出確認書の書式を変更。 + ・DSiウェアのNANDメモリ使用量を表示する機能を追加. + ・コマンドラインからの起動に対応. + ・マスターROM提出確認書の書式を変更. ■ver.1.2 (2008/12/18) - ・TAD形式ファイルの入力に対応。 - ・アプリ起動を制限するためのフラグ(EULAなど)を設定不可にした。 - ・レーティング設定で「レーティング表示不要」を選択可能にした。 - ・不要な項目の表示を削除。 - ・提出書類の出力ファイル名を自動で設定する仕様に変更。 - ・入力ROMファイルのドラッグ&ドロップを受け付ける領域をウインドウ全体に変更。 - ・マスターROM提出確認書の書式を変更。 + ・TAD形式ファイルの入力に対応. + ・アプリ起動を制限するためのフラグ(EULAなど)を設定不可にした. + ・レーティング設定で「レーティング表示不要」を選択可能にした. + ・不要な項目の表示を削除. + ・提出書類の出力ファイル名を自動で設定する仕様に変更. + ・入力ROMファイルのドラッグ&ドロップを受け付ける領域をウインドウ全体に変更. + ・マスターROM提出確認書の書式を変更. ■ver.1.1 (2008/10/20) - ・ROMチェック機能のリマスターバージョンのチェックを変更。 - ・提出バージョンの範囲を変更。 - ・マスターROM提出確認書の書式を変更。 + ・ROMチェック機能のリマスターバージョンのチェックを変更. + ・提出バージョンの範囲を変更. + ・マスターROM提出確認書の書式を変更. ■ver.1.0 (2008/10/09) ・初版 diff --git a/docs/MasterEditorTWL/繝繝舌ャ繧ー鬆逶ョ_謠仙コ遒コ隱肴嶌.xls b/docs/MasterEditorTWL/繝繝舌ャ繧ー鬆逶ョ_謠仙コ遒コ隱肴嶌.xls index e3a9b59..1349026 100644 Binary files a/docs/MasterEditorTWL/繝繝舌ャ繧ー鬆逶ョ_謠仙コ遒コ隱肴嶌.xls and b/docs/MasterEditorTWL/繝繝舌ャ繧ー鬆逶ョ_謠仙コ遒コ隱肴嶌.xls differ diff --git a/tests/MasterEditorTWL_mrc_roms/work/make_mrc_rom.sh b/tests/MasterEditorTWL_mrc_roms/work/make_mrc_rom.sh index be7e6fd..372ab5c 100755 --- a/tests/MasterEditorTWL_mrc_roms/work/make_mrc_rom.sh +++ b/tests/MasterEditorTWL_mrc_roms/work/make_mrc_rom.sh @@ -319,7 +319,7 @@ $maker $usr_nand $outdir/reserved_nand16.srl 1BE -a 01 -f # Touch!Try!DS # -copy $usr_card $outdir/touch_try_ds_card02.srl +cp $usr_card $outdir/touch_try_ds_card02.srl $maker $usr_card $outdir/touch_try_ds_card03.srl 1D -e 0 -f $maker $usr_card $outdir/touch_try_ds_card04.srl 1D -e 1 -f $maker $usr_card $outdir/touch_try_ds_card05.srl 1B4 -4 -e 3 -f