diff --git a/build/tools/NitroArm7VerChecker/Readme.txt b/build/tools/NitroArm7VerChecker/Readme.txt index ec583eb..68da354 100644 --- a/build/tools/NitroArm7VerChecker/Readme.txt +++ b/build/tools/NitroArm7VerChecker/Readme.txt @@ -1,8 +1,14 @@ 同梱している AutoBuild.pl を使うと連続したシリアルナンバーを持つ複数のアプリを順にビルドする事ができます。 手作業で一つ一つビルドするよりは幸せになれます。 +普通に make する時と同様に、引数をつけても大丈夫です、多分。 但し、ビルドプロセスを並列させると当然のごとく失敗します。 また、当然の事ながら perl スクリプトが動作する環境が必要です。 -例:1 から 10 までのシリアルナンバーを持ったアプリケーションをビルド。 +例1:1 から 10 までのシリアルナンバーを持ったアプリケーションをビルド。 perl ./AutoBuild.pl 1 10 + + +例2:1 から 10 までのシリアルナンバーを持ったアプリケーション(FinalROM)をビルド。 + +perl ./AutoBuild.pl 1 10 TWL_FINALROM=TRUE \ No newline at end of file