mirror of
https://github.com/rvtr/TwlToolsRED.git
synced 2025-10-31 06:41:18 -04:00
SC からの要望への対応。(西村さんが実装)
git-svn-id: file:///Users/lillianskinner/Downloads/platinum/twl/TwlToolsRED@589 7061adef-622a-194b-ae81-725974e89856
This commit is contained in:
parent
87990050bc
commit
9680d88721
@ -1,37 +1,56 @@
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KENJCleaner チェックリスト
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KENJCleaner チェックリスト
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2009.10.28
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2012.07.23
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<KENJCleanerソフト仕様>
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<KENJCleanerソフト仕様>
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・DSiWare「ほぼ日健康手帳」(InitialCode:KENJ)のセーブデータを乱数フィルした後に、
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・DSiWare「ほぼ日健康手帳」(InitialCode:KENJ)のセーブデータを
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ソフト本体を消去する。
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乱数フィルした後に、ソフト本体を消去する。
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・日本リージョンのみ対象でOK。
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・DSiWare「洞窟物語」(InitialCode:KCVJ)の有無を表示する。
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・対応リージョンは日本のみ。
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・検査カードフラグ有効で、ランチャースキップ自動アプリ起動。
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・検査カードフラグ有効で、ランチャースキップ自動アプリ起動。
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・ユーザー操作は一切受け付けない。
|
・ユーザー操作は一切受け付けない。
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・起動したら、自動実行して、以下の結果を表示。
|
・起動したら、自動実行して、以下の結果を表示。
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KENJが見つかった場合:
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KENJが見つかった場合:
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[動作]
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[動作]
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KENJのセーブデータクリア
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KENJのセーブデータクリア
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KENJのアプリ消去
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KENJのアプリ消去
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[結果表示]
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[結果表示]
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OK:上画面は緑一色。
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OK:上画面は上半分が 緑色(+"KENJ Result")。
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下画面に下記メッセージ表示。
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下画面に下記メッセージ表示。
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application found.
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Initialcode : KENJ found.
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Private Save : cleanup succeedded
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PrvSave : cleanup succeeded.(※"not existed."の場合もある)
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Public Save : cleanup succeedded
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PubSave : cleanup succeeded.
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Application : cleanup succeedded
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Title : cleanup succeeded.
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NG:上画面は赤一色。
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NG:上画面は上半分が 赤色(+"KENJ Result")。
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下画面に下記メッセージ表示。
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下画面に下記メッセージ表示。
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application found.
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Initialcode : KENJ found.
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Private Save : cleanup failed.(※いずれか失敗したもののみ)
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PrvSave : cleanup failed.(※いずれか失敗したもののみ)
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Public Save : cleanup failed.(同上)
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PubSave : cleanup failed.(※同上)
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Application : cleanup failed.(同上)
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Title : cleanup failed.(※同上)
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KENJが見つからなかった場合:
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KENJが見つからなかった場合:
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[動作]
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[動作]
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何もしない
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何もしない
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[結果表示]
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[結果表示]
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上画面は黄色一色。
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上画面は上半分が 黄色(+"KENJ Result")。
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下画面に下記メッセージ表示。
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下画面に下記メッセージ表示。
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application not found.
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Initialcode : KENJ not found.
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KCVJが見つかった場合:
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[動作]
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何もしない
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[結果表示]
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上画面は下半分が 赤色(+"KCVJ Result")。
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下画面に下記メッセージ表示。
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Initialcode : KCVJ found.
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KCVJが見つからなかった場合:
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[動作]
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何もしない
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[結果表示]
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上画面は下半分が 黄色(+"KCVJ Result")。
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下画面に下記メッセージ表示。
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Initialcode : KENJ not found.
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<チェック環境>
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<チェック環境>
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@ -41,22 +60,23 @@ KENJCleaner
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<チェックリスト>
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<チェックリスト>
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1.前準備
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1.前準備
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→開発実機を製品本体と同じ内蔵アプリ状態にする。
|
→開発実機を製品本体と同じ内蔵アプリ状態にする。
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→KENJ以外のいくつかのユーザーアプリをDL。
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→KENJとKCVJ以外のいくつかのユーザーアプリをDL。
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||||||
→内蔵アプリ含めて、セーブデータがあるものは、セーブデータを作成しておく。
|
→内蔵アプリ含めて、セーブデータがあるものは、セーブデータを作成しておく。
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||||||
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||||||
2.KENJが入っていない状態の確認。
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2.KENJとKCVJが入っていない状態の確認。
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||||||
→TwlNMenuFullで、アプリ状態の確認。(何がインポートされているか。)
|
→TwlNMenuFullで、アプリ状態の確認。(何がインポートされているか。)
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||||||
→KENJClearnerを起動して、アプリが見つからなかったことを確認。
|
→KENJClearnerを起動して、KENJとKCVJが見つからなかったことを確認。
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||||||
→TwlNMenuFullで、アプリ状態に変化がないか確認。(何がインポートされているか。)
|
→TwlNMenuFullで、アプリ状態に変化がないか確認。(何がインポートされているか。)
|
||||||
→各アプリのセーブデータに変化がないか確認。
|
→各アプリのセーブデータに変化がないか確認。
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||||||
|
|
||||||
3.KENJが入った状態の確認。
|
3.KENJだけが入った状態の確認。
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||||||
→ショップからKENJをDL。
|
→ショップからKENJをDL。
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||||||
→KENJを起動して、セーブデータを作成。
|
→KENJを起動して、セーブデータを作成。
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||||||
→TwlNMenuFullで、アプリ状態の確認。(何がインポートされているか。)
|
→TwlNMenuFullで、アプリ状態の確認。(何がインポートされているか。)
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||||||
→KENJCleanerを起動して、セーブデータ&アプリが消去されることを確認。
|
→KENJCleanerを起動して、KENJのセーブデータ&アプリが消去されることと
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|
KCVJが見つからないことを確認。
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||||||
→ランチャー上からKENJが消去されていることを確認。
|
→ランチャー上からKENJが消去されていることを確認。
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||||||
→TwlNMenuFullで、KENJに対してeTicketのみが残されていることを確認。
|
→TwlNMenuFullで、KENJに対してeTicketのみが残されていることを確認。
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||||||
→TwlNMenuFullで、アプリ状態に変化がないか確認。(何がインポートされているか。)
|
→TwlNMenuFullで、アプリ状態に変化がないか確認。(何がインポートされているか。)
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||||||
@ -66,6 +86,24 @@ KENJCleaner
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|||||||
4.KENJの再DLの確認。
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4.KENJの再DLの確認。
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||||||
→ショップからKENJを再DLできることを確認。
|
→ショップからKENJを再DLできることを確認。
|
||||||
→KENJを起動して、セーブデータが初期化されていることを確認。
|
→KENJを起動して、セーブデータが初期化されていることを確認。
|
||||||
→セーブが行えることを確認。
|
→KENJのセーブが行えることを確認。
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5.KENJとKCVJが入った状態の確認。
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→ショップからKCVJをDL。(PROD等、一部サーバではKCVJはDLできないので注意。)
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→KCVJを起動して、セーブデータを作成。
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→TwlNMenuFullで、アプリ状態の確認。(何がインポートされているか。)
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→KENJCleanerを起動して、KENJのセーブデータ&アプリが消去されることと
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KCVJが見つかることを確認。
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→ランチャー上からKENJが消去されていることを確認。
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|
→TwlNMenuFullで、KENJに対してeTicketのみが残されていることを確認。
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→TwlNMenuFullで、アプリ状態に変化がないか確認。(何がインポートされているか。)
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|
→KCVJも含めて各アプリのセーブデータに変化がないか確認。
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6.KCVJだけが入った状態の確認。
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→TwlNMenuFullで、アプリ状態の確認。(何がインポートされているか。)
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→KENJCleanerを起動して、KCVJだけが見つかることを確認
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→TwlNMenuFullで、アプリ状態に変化がないか確認。(何がインポートされているか。)
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||||||
|
→KCVJも含めて各アプリのセーブデータに変化がないか確認。
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@ -1,34 +1,55 @@
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KENJCleaner チェックリスト
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KENJCleaner README
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2009.10.28
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2012.07.23
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<KENJCleanerソフト仕様>
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<KENJCleanerソフト仕様>
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||||||
・DSiWare「ほぼ日健康手帳」(InitialCode:KENJ)のセーブデータを乱数フィルした後に、
|
・DSiWare「ほぼ日健康手帳」(InitialCode:KENJ)のセーブデータを
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ソフト本体を消去する。
|
乱数フィルした後に、ソフト本体を消去する。
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||||||
・日本リージョンのみ対象でOK。
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・DSiWare「洞窟物語」(InitialCode:KCVJ)の有無を表示する。
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||||||
|
・対応リージョンは日本のみ。
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||||||
・検査カードフラグ有効で、ランチャースキップ自動アプリ起動。
|
・検査カードフラグ有効で、ランチャースキップ自動アプリ起動。
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||||||
・ユーザー操作は一切受け付けない。
|
・ユーザー操作は一切受け付けない。
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||||||
・起動したら、自動実行して、以下の結果を表示。
|
・起動したら、自動実行して、以下の結果を表示。
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||||||
KENJが見つかった場合:
|
KENJが見つかった場合:
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[動作]
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[動作]
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KENJのセーブデータクリア
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KENJのセーブデータクリア
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||||||
KENJのアプリ消去
|
KENJのアプリ消去
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[結果表示]
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[結果表示]
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||||||
OK:上画面は緑一色。
|
OK:上画面は上半分が 緑色(+"KENJ Result")。
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下画面に下記メッセージ表示。
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下画面に下記メッセージ表示。
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application found.
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Initialcode : KENJ found.
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Private Save : cleanup succeedded
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PrvSave : cleanup succeeded.(※"not existed."の場合もある)
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Public Save : cleanup succeedded
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PubSave : cleanup succeeded.
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Application : cleanup succeedded
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Title : cleanup succeeded.
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NG:上画面は赤一色。
|
NG:上画面は上半分が 赤色(+"KENJ Result")。
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下画面に下記メッセージ表示。
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下画面に下記メッセージ表示。
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application found.
|
Initialcode : KENJ found.
|
||||||
Private Save : cleanup failed.(※いずれか失敗したもののみ)
|
PrvSave : cleanup failed.(※いずれか失敗したもののみ)
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Public Save : cleanup failed.(同上)
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PubSave : cleanup failed.(※同上)
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Application : cleanup failed.(同上)
|
Title : cleanup failed.(※同上)
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|
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KENJが見つからなかった場合:
|
KENJが見つからなかった場合:
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||||||
[動作]
|
[動作]
|
||||||
何もしない
|
何もしない
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||||||
[結果表示]
|
[結果表示]
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||||||
上画面は黄色一色。
|
上画面は上半分が 黄色(+"KENJ Result")。
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下画面に下記メッセージ表示。
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下画面に下記メッセージ表示。
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application not found.
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Initialcode : KENJ not found.
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||||||
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||||||
|
KCVJが見つかった場合:
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[動作]
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||||||
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何もしない
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||||||
|
[結果表示]
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||||||
|
上画面は下半分が 赤色(+"KCVJ Result")。
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||||||
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下画面に下記メッセージ表示。
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||||||
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Initialcode : KCVJ found.
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||||||
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|
KCVJが見つからなかった場合:
|
||||||
|
[動作]
|
||||||
|
何もしない
|
||||||
|
[結果表示]
|
||||||
|
上画面は下半分が 黄色(+"KCVJ Result")。
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||||||
|
下画面に下記メッセージ表示。
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|
Initialcode : KENJ not found.
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||||||
|
|
||||||
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||||||
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|||||||
@ -140,10 +140,12 @@ void TwlMain(void)
|
|||||||
PrintStringS( 1, 4 + i * V_NUM, WHITE, "InitialCode :%s", targetTitleList[i].initialCode );
|
PrintStringS( 1, 4 + i * V_NUM, WHITE, "InitialCode :%s", targetTitleList[i].initialCode );
|
||||||
if( isFound ) {
|
if( isFound ) {
|
||||||
PrintStringS( 19, 4 + i * V_NUM, GREEN, "found." );
|
PrintStringS( 19, 4 + i * V_NUM, GREEN, "found." );
|
||||||
FillRectangleM( 0, (u16)(12 * i), 32, 12 , 0xD020 ); // 緑色フィル
|
FillRectangleM( 0, (u16)(12 * i), 32, 12 , 0xC020 ); // <20>Ô<EFBFBD>FƒtƒBƒ‹
|
||||||
|
PrintStringM( 0, (u16)(12 * i), WHITE, "%s Result", targetTitleList[i].initialCode );
|
||||||
}else {
|
}else {
|
||||||
PrintStringS( 19, 4 + i * V_NUM, YELLOW, "not found." );
|
PrintStringS( 19, 4 + i * V_NUM, YELLOW, "not found." );
|
||||||
FillRectangleM( 0, (u16)(12 * i), 32, 12 , 0x8020 ); // 黄色フィル
|
FillRectangleM( 0, (u16)(12 * i), 32, 12 , 0x8020 ); // 黄色フィル
|
||||||
|
PrintStringM( 0, (u16)(12 * i), WHITE, "%s Result", targetTitleList[i].initialCode );
|
||||||
}
|
}
|
||||||
|
|
||||||
SVC_WaitVBlankIntr();
|
SVC_WaitVBlankIntr();
|
||||||
@ -169,7 +171,7 @@ void TwlMain(void)
|
|||||||
if( isPrivSave ) {
|
if( isPrivSave ) {
|
||||||
PrintStringS( 14, 5 + i * V_NUM, YELLOW, "cleanup executing..." );
|
PrintStringS( 14, 5 + i * V_NUM, YELLOW, "cleanup executing..." );
|
||||||
if( CleanupSaveDataDrive( "otherPrv", titleID ) ) {
|
if( CleanupSaveDataDrive( "otherPrv", titleID ) ) {
|
||||||
PrintStringS( 14, 5 + i * V_NUM, GREEN, "cleanup succeedded. " );
|
PrintStringS( 14, 5 + i * V_NUM, GREEN, "cleanup succeeded. " );
|
||||||
}else {
|
}else {
|
||||||
PrintStringS( 14, 5 + i * V_NUM, RED, "cleanup failed. " );
|
PrintStringS( 14, 5 + i * V_NUM, RED, "cleanup failed. " );
|
||||||
isFailed = TRUE;
|
isFailed = TRUE;
|
||||||
@ -183,7 +185,7 @@ void TwlMain(void)
|
|||||||
if( isPubSave ) {
|
if( isPubSave ) {
|
||||||
PrintStringS( 14, 6 + i * V_NUM, YELLOW, "cleanup executing." );
|
PrintStringS( 14, 6 + i * V_NUM, YELLOW, "cleanup executing." );
|
||||||
if( CleanupSaveDataDrive( "otherPub", titleID ) ) {
|
if( CleanupSaveDataDrive( "otherPub", titleID ) ) {
|
||||||
PrintStringS( 14, 6 + i * V_NUM, GREEN, "cleanup succeedded. " );
|
PrintStringS( 14, 6 + i * V_NUM, GREEN, "cleanup succeeded. " );
|
||||||
}else {
|
}else {
|
||||||
PrintStringS( 14, 6 + i * V_NUM, RED, "cleanup failed. " );
|
PrintStringS( 14, 6 + i * V_NUM, RED, "cleanup failed. " );
|
||||||
isFailed = TRUE;
|
isFailed = TRUE;
|
||||||
@ -198,16 +200,18 @@ void TwlMain(void)
|
|||||||
PrintStringS( 5, 7 + i * V_NUM, WHITE, "Title :" );
|
PrintStringS( 5, 7 + i * V_NUM, WHITE, "Title :" );
|
||||||
PrintStringS( 14, 7 + i * V_NUM, YELLOW, "cleanup executing." );
|
PrintStringS( 14, 7 + i * V_NUM, YELLOW, "cleanup executing." );
|
||||||
if( NAM_DeleteTitle( titleID ) == NAM_OK ) {
|
if( NAM_DeleteTitle( titleID ) == NAM_OK ) {
|
||||||
PrintStringS( 14, 7 + i * V_NUM, GREEN, "cleanup succeedded. " );
|
PrintStringS( 14, 7 + i * V_NUM, GREEN, "cleanup succeeded. " );
|
||||||
}else {
|
}else {
|
||||||
PrintStringS( 14, 7 + i * V_NUM, RED, "cleanup failed. " );
|
PrintStringS( 14, 7 + i * V_NUM, RED, "cleanup failed. " );
|
||||||
isFailed = TRUE;
|
isFailed = TRUE;
|
||||||
}
|
}
|
||||||
if( isFailed ) {
|
if( isFailed ) {
|
||||||
FillRectangleM( 0, (u16)(12 * i), 32, 12 , 0xC020 ); // 赤色フィル
|
FillRectangleM( 0, (u16)(12 * i), 32, 12 , 0xC020 ); // 赤色フィル
|
||||||
|
PrintStringM( 0, (u16)(12 * i), WHITE, "%s Result", targetTitleList[i].initialCode );
|
||||||
//*(u16 *)0x05000006 = myPalette[ RED ][ 1 ];
|
//*(u16 *)0x05000006 = myPalette[ RED ][ 1 ];
|
||||||
}else {
|
}else {
|
||||||
FillRectangleM( 0, (u16)(12 * i), 32, 12 , 0xD020 ); // 緑色フィル
|
FillRectangleM( 0, (u16)(12 * i), 32, 12 , 0xD020 ); // 緑色フィル
|
||||||
|
PrintStringM( 0, (u16)(12 * i), WHITE, "%s Result", targetTitleList[i].initialCode );
|
||||||
//*(u16 *)0x05000006 = myPalette[ LIGHTGREEN ][ 1 ];
|
//*(u16 *)0x05000006 = myPalette[ LIGHTGREEN ][ 1 ];
|
||||||
}
|
}
|
||||||
}
|
}
|
||||||
|
|||||||
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