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https://github.com/rvtr/TwlIPL.git
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| appjump_check_list_080801.xls | ||
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| 資料.txt | ||
appjumpTest アプリジャンプ機能をテストするためのアプリセットです。 ======================================================== <概要> =============================================== 2種類のNAND アプリと 1種類のカードアプリで構成されます。 各アプリ間で、アプリジャンプの機能を一通り試すことができます。 アプリ間でのパラメータの受け渡し、ジャンプ元へのリターンも可能です。 <使い方> ============================================= 2種類のNAND アプリを TWL にインポートした状態で、カードアプリを起動してください。 操作方法は、下画面下部に一覧表示されます。 ABXY ボタンがそれぞれに対応したターゲットへのアプリジャンプを実行します。 L/R ボタンで、アプリ間パラメータ(文字列データ)を次のジャンプ先へ渡すかどうかを 切り替えることができます(デフォルトは ON になっています)。 START ボタンを押すと、現在起動中のアプリ自身へのアプリジャンプを自動で繰り返すモードに入ります。 中断するには、起動後上画面にメッセージが出ている間(約2秒間)に START ボタンを押してください。 <画面の見方> ========================================== ・上画面について 起動中のアプリが 3種類の内どれかを色と文字で表します。 (黄:CARD、紫:NAND-1、水色:NAND-2) APP JUMP -> 今までのアプリジャンプ実行回数です。 DELIVERED PARAM -> アプリ間パラメータ渡しをONにしている場合、ジャンプ元へのリターンも含めて これまでのジャンプ元の履歴が 6つまで表示されます。 エラー表示 -> アプリジャンプに失敗した場合、赤字でエラーが表示されます。 エラー表示が出た場合、それ以上アプリの実行はできませんので再起動してください。 ・下画面について DELIVER ARG: (ON or OFF) -> アプリ間パラメータ渡しを有効にするかどうかのフラグの状態です。 L/R ボタンで ON/OFF を切り替えることができます。 AUTO JUMP TEST: (ON or OFF) -> 自分自身へのアプリジャンプを中断するまで繰り返すテストモードかどうかを示す値です。 操作方法一覧 -> 各ボタンの説明を表示しています。アプリによって、ボタンに割り当てられた ジャンプ先が異なりますので注意してください。 ただし、ジャンプ元へのリターンは Bボタン、自分自身へのジャンプは Xボタン固定です。 <その他注意事項> 初回起動時(アプリジャンプを一度も実行していない状態)に、ジャンプ元へのリターンを行うと、 必ずエラーになります。 ======================================================== なにか問題がありましたら、環境制作部 西本まで。 nishimoto_takashi@nintendo.co.jp <更新履歴>============================================ 2008/07/31 新規追加