##概要 量産ベースで動作するTWLCaptureの生産工程で使用する書込みツール NandInitializerの機能をベースに ・sdmcブートではなくmemory-launcherからのブートを前提 (同ディレクトリからtadを検索するのではなく、objectファイルとしてromに内包) ・書き込むtadはhnaa,hnba,hnca,hnha,hnlaに決め打ち ・HWInfoなどを書き込まない といった変更を施したもの ##つかいかた 1. 以下の配置で書き込みたいtadファイルとnandfirmを入れる -ARM9.TWL---include |-src --data---dev---HNAA.tad(開発ビルド用tad) | |-HNBA.tad | |-HNCA.tad | |-HNHA.tad | |-HNLA.tad | --nandfirm.nand | --prod---HNAA.tad(量産用ビルドtad,要mastering,cls) |-HNBA.tad |-HNCA.tad |-HNHA.tad |-HNLA.tad --nandfirm.nand 2. ./make.rb [dev/prod/full] ・もし該当するtad/nandファイルが無ければ既に配置してある.oファイルを利用する。 ※あとでちゃんとしたMakefileを書く予定