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git-svn-id: file:///Users/lillianskinner/Downloads/platinum/twl/TwlIPL/branches/20090403_1_4test@2795 b08762b0-b915-fc4b-9d8c-17b2551a87ff
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yoshida_teruhisa 2009-04-07 04:04:16 +00:00
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commit e1aa1b08ba
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@ -1,57 +0,0 @@
AppJumpChecker
アプリジャンプ機能(ノーマルジャンプ)をテストするためのアプリセットです。
========================================================
<概要> ===============================================
このテストでは、TWL本体にインポートされている全ての NAND アプリ、
挿入されているカードアプリにアプリジャンプ(ノーマルジャンプ)を試すことが
できるテストアプリです。
<使い方> =============================================
TwlNMenu を使って、appJumpChecker.tad をインポートします。
appJumpChecker を起動すると、下画面にランチャーを含むインポート済みの
NANDアプリのリスト現在、36個までしか表示されません、および
挿入されているカードアプリのイニシャルコード英数字4文字とタイトルID下位32ビットが表示されます。
(多少全ての表示までに時間がかかります)
イニシャルコードは、製品用ROMヘッダを組み込んだ ROM でないと NTRJ が表示されます。
タイトルID下位32ビットについて、NTRアプリは今後 TwlSDK で特別に作らない限りは何も表示されません。
TWL アプリではイニシャルコードが逆順になった文字列が表示されます。
それぞれのイニシャルコードの右隣には、そのアプリがアプリジャンプされることを
許可しているかどうかのフラグが表示されています。
○がつけられているアプリを選択し、Aボタンを押すことでアプリジャンプすることが可能です。
<操作方法> =============================================
基本的に上画面に書いてあるとおりです。
Aボタン選択中のNANDアプリにアプリジャンプを試みる。
失敗時には、上画面にエラーメッセージが表示されます。
Bボタン選択中のNANDアプリにアプリジャンプを試みる。
Aボタンとは異なり、通常外からは使われない内部関数を用います。
失敗時には、上画面にエラーメッセージが表示されます。
Yボタンカードアプリに対して、アプリジャンプを試みる。
失敗時には、上画面にエラーメッセージが表示されます。
十字キーNANDアプリの選択
<注意事項> =============================================
アプリ起動中の、ゲームカードの挿抜には対応していません。
あらかじめゲームカードを挿した状態で、本アプリを起動してください。
========================================================
なにか問題がありましたら、環境制作部 西本まで。
nishimoto_takashi@nintendo.co.jp
<更新履歴>============================================
2008/09/01 Bボタンに内部関数を使ってのアプリジャンプーマルジャンプを行う機能を追加
2008/08/25 データタイトルへの判定の誤りを修正
2008/08/23 新規追加

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@ -1,77 +0,0 @@
appjumpTest
アプリジャンプ機能をテストするためのアプリセットです。
========================================================
<概要> ===============================================
2種類のNAND アプリと 3種類のカードアプリで構成されます。
各アプリ間で、アプリジャンプの機能を一通り試すことができます。
アプリ間でのパラメータの受け渡し、ジャンプ元へのリターンも可能です。
3種類のカードアプリについて
| ファイル名 | イニシャルコード | 被ノーマルジャンプ |
| appjumpTestForCard.srl | 430A |  許可 |
| appjumpTestForCard_Fail.srl | 460A | 不許可 |
| appjumpTestForCard_AID.srl | 461A |  許可 |
-----------------------------------------------------------------------------
<使い方> =============================================
2種類のNAND アプリを TWL にインポートした状態で、カードアプリを起動してください。
操作方法は、下画面下部に一覧表示されます。
ABXY ボタンがそれぞれに対応したターゲットへのアプリジャンプを実行します。
L/R ボタンで、アプリ間パラメータ(文字列データ)を次のジャンプ先へ渡すかどうかを
切り替えることができます(デフォルトは ON になっています)。
START ボタンを押すと、現在起動中のアプリ自身へのアプリジャンプを自動で繰り返すモードに入ります。
中断するには、起動後上画面にメッセージが出ている間約2秒間に START ボタンを押してください。
2008/08/30 追記)
異常系チェックのために、カードアプリを2種追加しました。
・ひとつめ460Aについて
 被ノーマルジャンプを許可していない TWL カードアプリです。
 NAND アプリからこのアプリにジャンプしようとすると、必ずエラーが返るはずです。
・ふたつめ461Aについて
 被ノーマルジャンプは許可していますが、最初のカードアプリとは TitleID が別物の TWL カードアプリです。
 最初に、もう一方のノーマルジャンプを許可しているカードアプリ[430A]をスロットに挿入した状態で
 テストを開始します。そこから NAND アプリにジャンプした後、カードを[461A] に差し替えます。
 そして、NAND アプリからカードアプリへノーマルジャンプを実行した際に、ジャンプできるかどうかをチェックします。
<画面の見方> ==========================================
・上画面について
 起動中のアプリが 3種類の内どれかを色と文字で表します。
 CARD、紫NAND-1、水色NAND-2
 APP JUMP -> 今までのアプリジャンプ実行回数です。
 DELIVERED PARAM -> アプリ間パラメータ渡しをONにしている場合、ジャンプ元へのリターンも含めて
  これまでのジャンプ元の履歴が 6つまで表示されます。
 エラー表示 -> アプリジャンプに失敗した場合、赤字でエラーが表示されます。
  エラー表示が出た場合、それ以上アプリの実行はできませんので再起動してください。
・下画面について
 DELIVER ARG: (ON or OFF) -> アプリ間パラメータ渡しを有効にするかどうかのフラグの状態です。
  L/R ボタンで ON/OFF を切り替えることができます。
 AUTO JUMP TEST: (ON or OFF) -> 自分自身へのアプリジャンプを中断するまで繰り返すテストモードかどうかを示す値です。
 操作方法一覧 -> 各ボタンの説明を表示しています。アプリによって、ボタンに割り当てられた
  ジャンプ先が異なりますので注意してください。
  ただし、ジャンプ元へのリターンは Bボタン、自分自身へのジャンプは Xボタン固定です。
<その他注意事項>
初回起動時(アプリジャンプを一度も実行していない状態)に、ジャンプ元へのリターンを行うと、
必ずエラーになります。
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なにか問題がありましたら、環境制作部 西本まで。
nishimoto_takashi@nintendo.co.jp
<更新履歴>============================================
2008/08/30 カードアプリ2種追加について加筆修正
2008/07/31 新規追加

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@ -1,27 +0,0 @@
appjumpTest
資料
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この手順でデバッグを行ってもらうと良いかもしれません。
(1) カードアプリから起動NAND-1, NAND-2 はインポート済み)
(2) NAND-1 へのジャンプ(チェックシート No.1 に該当)
(3) NAND-2 へのジャンプ(同上)
(4) CARD へのジャンプ(同上)
(5) NAND-1 or NAND-2 へジャンプ(チェックシート No.2 に該当)
(6) ジャンプ元リターン(チェックシート No.3 に該当)
(7) START ボタンで自動ジャンプを行わせ、しばらく放置(チェックシート No.4 に該当)
(8) アプリジャンプ時に受け渡されるテキストデータが乱れたりしていないかをチェック
(チェックシート No.5 に該当)
(9) アプリジャンプ時に受け渡されるバイナリデータが壊れていたりしないかをチェック
(チェックシート No.6 に該当)
(10) 適当にジャンプ先やジャンプ方法を組み合わせて、しばらくチェック。
(チェックシート No.7 に該当)
<更新履歴>============================================
2008/08/01 新規追加

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@ -1,19 +0,0 @@
NotLaunch
ランチャー上に表示されないシステムNANDアプリです。
===================================================================
各リージョン版を用意しています。
NotLaunch_SYSTEM_ALL.tad 457A
NotLaunch_SYSTEM_Japan.tad 457J
NotLaunch_SYSTEM_America.tad 457E
NotLaunch_SYSTEM_Europe.tad 457P
NotLaunch_SYSTEM_Austraila.tad 457U
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なにか問題がありましたら、環境制作部 西本まで。
nishimoto_takashi@nintendo.co.jp

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@ -1,22 +0,0 @@
NotLaunch
ランチャー上に表示されないシステムNANDアプリです。
===================================================================
各リージョン版を用意しています。
NotLaunch_SYSTEM_ALL.tad 457A
NotLaunch_SYSTEM_Japan.tad 457J
NotLaunch_SYSTEM_America.tad 457E
NotLaunch_SYSTEM_Europe.tad 457P
NotLaunch_SYSTEM_Austraila.tad 457U
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なにか問題がありましたら、環境制作部 西本まで。
nishimoto_takashi@nintendo.co.jp
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2008/08/25 新規追加

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@ -1,56 +0,0 @@
tmpjumpTest
アプリジャンプ機能TMPジャンプをテストするためのアプリセットです。
========================================================
<概要> ===============================================
このテストでは、以下の 7つのアプリを使用します。
---------------------------------------------------------
address | GameCode | Media |
--------------------------------+-----------+-----------+
data/TestApp.srl | 433A | GameCard |
data/TestApp_HYBRID.srl | 434A | GameCard |
data/TestApp_LIMITED.srl | 435A | GameCard | tmp 格納用 ROM
data/TestApp_NTR_fail.srl | 458A | GameCard |
data/TestApp_TWL_fail.srl | 459A | GameCard |
---------------------------------------------------------
bin/.../tmpjumpTest.srl | 436A | GameCard | 起動用 ROM
bin/.../tmpjumpTest.nand.tad | 437A | NAND |
---------------------------------------------------------
上の 5つのアプリは、下 2つのアプリに埋め込まれています。
<使い方> =============================================
まず、「フラッシュカードに書き込んだ 436A」または「インポートした 437A」を起動します。
436A, 437A では、選択したアプリを NAND の /tmp 以下へコピーし、TMPジャンプを実行します。
TMP ジャンプ先のアプリからは、NITRO モードでビルドされている 433A を除く全てのアプリは
ジャンプ元のアプリへ戻ってくることができます。
08/08/28 追加アプリ2点追加、機能追加2点
TMP ジャンプ先となるアプリとして、458A、459A の 2つを追加しました。
これら 2つのアプリは「TMP ジャンプ不許可」のアプリなので、TMP ジャンプを実行すると
「必ず失敗」する仕様になっています。
TMP ジャンプ先のアプリから、さらに TMP ジャンプが実行できるようにしました。
仕様では、「必ず失敗」するようになっています。
起動用 ROM で、リターンジャンプが可能になりました。
一度 TMP ジャンプで飛んだあと、リターンジャンプによって起動用 ROM に戻り、
再度リターンジャンプを実行すると、戻り先が設定されていないために
「必ず失敗」するはずです。
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なにか問題がありましたら、環境制作部 西本まで。
nishimoto_takashi@nintendo.co.jp
<更新履歴>============================================
2008/09/02 量産機用ロムを追加
2008/08/28 仕様追加に伴う加筆修正
2008/08/12 新規追加

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@ -1,63 +0,0 @@
TitleList
【概要】
 メーカーコードやアプリ種別、セーブデータ領域の有無などが異なるアプリ間で
 セーブデータアクセスが正常に行われるかどうかを確認するアプリセットです。
【ファイル】
 NORMAL ディレクトリ以下  外部向けAPIを用いて作られたロムです
 SPECIALディレクトリ以下  内部向けAPIを用いて作られたロムです
 ROMset.xls … ロムの内容とテストケース
 readme.txt … このファイル
【操作方法】
 ①/debugsoft/TitleList/(NORMAL or SPECIAL) 以下のTitleList_A.tadTitleList_J.tadを全てインポートします
  以下これらのtadをまとめて、ロムセットと表記します
 ②各ロムを起動して、
   Aボタン - ロムセットへの書き込みテストと
   Bボタン - 自身のセーブデータの読み込みテスト
 を行うことができます。
【アプリの仕様】
 書き込みテスト:
  Aボタンを押すと、自分自身を除くロムセットのセーブデータに対して書き込みを試行します。
  下画面に各ロムに対しての試行結果が表示されます。結果の表示の示す意味は下記の通りです。
PUB PRV はそれぞれセーブデータ領域の有無を示します。
  ○…正常に書き込みが行われた
  ×…書き込めなかった
  -…セーブデータ領域が存在しない(PUBもPRVも存在しない)、または自分自身である
  書き込むデータは、"Written by [X]" で、Xには自身のロム名AJが入ります。
 読み込みテスト:
  Bボタンを押すと、自身のセーブデータの内容を表示することができます。
  これによって、書き込みテストで実際に他のアプリからデータが書き込まれたかどうかを確認することができます。
Noneが表示される場合は、セーブデータ領域自体が存在しません
File not foundが表示される場合は、セーブデータ領域は存在しますが、ファイルが存在しませんどのアプリからも書き込まれていない
 セーブデータクリア:
  ROM Aのみ、ボタンを押すと、ロムセットのセーブデータを全てクリアし、セーブデータを書き込むファイルを作成します。
【テストの流れ】
 通常のAPIを使用するテストと、内部APIを使用するでロムセットが異なります。
 それぞれ、NORMAL, SPECIAL以下のロムセットです。
 ① NORMAL又はSPECIALのロムセットを全てインポートする
 ② ロムAを起動して、Xボタンを押し、全ロムのセーブデータのクリア、ファイル作成を行う
 ③ ロムAから順番に書き込みテストを実行して、ROMset.xlsのデータと比較する
 ③ 再度ロムAから起動して、読み込みテストを行い、ROMset.xlsのデータと比較する
 ※SPECIALからNORMALを切り替える際に、TwlNmenu等で4KAA, 4KBAを消さないと、正しく検証できません。
  読み込みテストで、Aロム、Bロムに対してFile Not Foundが出なくなる
  
【ロムセットの内容とチェックリスト】
  ROMset.xlsを参照してください。

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