diff --git a/debugsoft/TitleList/ROMset.xls b/debugsoft/TitleList/ROMset.xls index 767da6be..1cc9aa04 100644 Binary files a/debugsoft/TitleList/ROMset.xls and b/debugsoft/TitleList/ROMset.xls differ diff --git a/debugsoft/TitleList/readme.txt b/debugsoft/TitleList/readme.txt index 4372b656..97c7e978 100644 --- a/debugsoft/TitleList/readme.txt +++ b/debugsoft/TitleList/readme.txt @@ -5,7 +5,7 @@ TitleList  セーブデータアクセスが正常に行われるかどうかを確認するアプリセットです。 -*ファイル* +【ファイル】  NORMAL ディレクトリ以下 … 外部向けAPIを用いて作られたロムです  SPECIALディレクトリ以下 … 内部向けAPIを用いて作られたロムです @@ -42,7 +42,7 @@ TitleList File not foundが表示される場合は、セーブデータ領域は存在しますが、ファイルが存在しません(どのアプリからも書き込まれていない)  セーブデータクリア: -  ROM Aのみ、Xボタンを押すと、ロムセットのセーブデータを全てクリアします。 +  ROM Aのみ、Xボタンを押すと、ロムセットのセーブデータを全てクリアし、セーブデータを書き込むファイルを作成します。 【テストの流れ】 @@ -50,12 +50,9 @@ TitleList  それぞれ、NORMAL, SPECIAL以下のロムセットです。  @ NORMAL又はSPECIALのロムセットを全てインポートする - A それぞれを起動して、書き込みテストを実行して、ROMset.xlsのデータと比較する - B Aの後に、再度それぞれ起動して、読み込みテストを行い、ROMset.xlsのデータと比較する - - ※同一の本体で、NORMALとSPECIALをテストする場合、ロムを入れなおしてもセーブデータは残ってしまいます。 -  ですので、書き込みテストを行う前に、Aロムを起動して、全セーブデータを消すようにしてください。 - + A ロムAを起動して、Xボタンを押し、全ロムのセーブデータのクリア、ファイル作成を行う + B ロムAから順番に書き込みテストを実行して、ROMset.xlsのデータと比較する + B 再度ロムAから起動して、読み込みテストを行い、ROMset.xlsのデータと比較する 【ロムセットの内容とチェックリスト】   ROMset.xlsを参照してください。